『ポケモンGO』トレード機能の実装が遅れている理由を公式が言い訳するwwwww

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ナイアンティック社のDavid Hollin氏、トレード機能の遅れと将来の動向を説明

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意訳

ナイアンティックのデザイナー/テクニカルアーティストDavid Hollin氏がアニメーション・オン・ディスプレイ(AOD)コンベンションに登場。ゲームの歴史から多数のイベントを強調し、ポケモンGOの将来についていくつかの情報を語った。

 

特にDavid氏はなぜトレード機能の実装が遅れているのか、どのような新機能に取り組んでいるのかを語っていた。

 

David Hollin氏とは?

2年前の2015年4月からナイアンティック社で働き始めた人物で、エンジニア及びアートチームと共にユーザー体験の調査とプロトタイプの担当者。またARモード及びARカメラの取り組みに関する責任者にもなっている。

 

 

 

 

David Hollin氏からの情報

・ナイアンティック社はBOTと位置偽装が蔓延しているという理由でトレード機能をリリースすることを恐れている。

 

・David氏は「ゲームボーイ時代のようにトレードは隣同士で行うという制限をかける」という事が望ましいと述べた。David氏は他のアイデアも模索中。

 

・昼夜の時間に基づいて異なるポケモンが出現できるようになったことをDavid氏が認めた。

 

・色違いポケモンの実装に取り組んでいることやすぐにリリースするのかどうかについてのコメントは避けた。

 

・プレイヤーがおそらくゲーム内で全てのイースターエッグを発見したこと、ブラッキー/エーフィのニックネーム裏技を第二世代リリース後40秒で発見されたことを語った。

 

・ナイアンティックは現在、アップル社と共にトレッドミルのような室内でも歩数をカウントできるように取り組んでいるが、現在のところどんなものが実装されるのかは分かっていない。

 

・David氏は天候に関連したポケモンのスポーンを行いたいと明言。例えば、暑い時期には炎ポケモンを、寒い時期には氷ポケモン、雨天時には水ポケモンを。

 

・ナイアンティックのスタッフは現時点でジムバトルは最高ではないと認識。「ジムバトルは世界では最悪ではないが、ポケモンGOでは最悪だ。」

 

 

 

 

いいから実装はよ!!!!!!
この記事へのコメント
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    名無しのポケモントレーナー : 2017/03/21(火) 12:49:35

    現状認識はできてても、改善できる能力が内案にあるかっていうと・・・どうなんだろな・・・