『ポケモンGO』自分で歩かずにタマゴを孵化させようとした怠け者たちの手法まとめ

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ポケモンGOではタマゴを孵化させるために以下の距離を歩かないといけません。

  • 2km
  • 5km
  • 10km

 

また移動速度に関して時速10km/hまでという制限が・・・

それに関して歩数稼ぎに奮闘した事例を成功・失敗例両方紹介します。

 

タマゴの孵化距離数に何とかして稼ごうとした事例

プラレール

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プラレールをずっと走らせる事で距離数を稼ごうという試みでしたが・・・

 

 

孵化作業にはGPS機能を使うからという理由でプラレールは無理だそうです・・・。

 


ルンバ

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おそらく、プラレールと一緒でGPSを使うので無理そうですね・・・。


ペット

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どうやら犬に端末をくくりつけて距離数を稼ごうとする方法もあるらしいです!

 

ちなみに犬が思い切り走ればウサイン・ボルトより速いらしいです・・・。

参考動画

 

犬が走り出したら完全に計測されなさそうですね・・・。

 


ドローン

GPS計測される+時速10km程度の乗り物で発見された乗り物がドローンでした!

 

使用するもの:Android端末+DIJのドローン。
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AirDroidというアプリをインストールしてドローンの画面をPCにミラーさせます。
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ドローンを飛ばしている様子

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ドローンは実際に使えるチートとして話題になっていましたが・・・

 

結局、失敗に終わったみたいです。

 

ポケモンGOの孵化作業に関して画期的・衝撃的な方法やアイデアが判明し次第追記します!

 

 

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