『ポケモンGO』PokeWhereの使い方まとめ(※11/28 更新!)

pokewhere

 

 

 

 

Pokewhereの使い方まとめ

PokeWhereもP-GO SearchやFastPokeMapと同様に復活したサーチツールとなりました。

 

 

 

 

そこで、Pokewhereの使い方をまとめましたのでご覧下さい!

 

 

 

インストール方法

※PokewhereはiOS版のみです。ブラウザ版は存在しません。

 

iOS版:https://itunes.apple.com/jp/app/pokewhere-live-radar-map-for/id1136259229?mt=8

 

または

 

iOS端末のホーム画面→「AppStore」→「検索」→「Pokewhere」と入力→「インストール」でもOKです。

 

 

初期設定

①インストールしてPokeWhereを起動させたら、以下の画面が出てきます。

「”pokewhere”の使用中に位置情報の利用を許可しますか?」

許可する」をタップしてください。

 

 

▼実際の画像
ichijoho

 

 

 

②マップを開いたら画面左上にある「設定画面」をタップします。

shokisetting001

 

 

 

③設定画面を開いたら、「日本語」をタップします。

そうすると、言語設定が日本語に切り替わります。

japan-english

 

 

 

各機能の説明

画面上に表示されている機能は以下の通りです。

 

 

▼実際の画面

pokewhere-go-screen

 

 

項目 説明
設定画面 言語設定を英語から日本語に変える時に使用します
ポケモンの表示・非表示 有料版のみ使用可能。
無料でフィルター機能を使えるツールがあるので、説明は割愛します
現在地 今いる場所のマップを表示します
スキャン
(無料版)
タップすると5秒で近くのポケモンがどこにいるのか表示されます
スーパースキャン
(有料版)
上記のスキャン機能より範囲が広くなります。
※有料版でのみ利用可能です。
更新 他の人がリアルタイムでスキャンした情報を反映・表示されます。

 

 

備考

無料版で有料版の機能を使おうとすると以下の警告が発生します。

・スーパースキャンを使おうとした場合

oops-pokemon-search

 

 

 

・ポケモンの表示/非表示機能を使おうとした場合

oops-fliter

 

 

 

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